新居インタビュー

以前はマンションに住んでいたため、音が漏れるのが気になり、奥様も「夜は仕事しないで」と言っておられたそうです。そんなご主人のお仕事は防音が必要な音楽関係のお仕事。
そんなHさまのごきっかけはダイケンホームのモデルハウスをご見学されたとき、ダイケンホームは『防音』だけではなく、「音響・創音」にもこだわっていて、ご主人いわく「外観も仕様も気にいったのですが、普段が夜型の生活なので、深夜でも気兼ねなしに音を出して仕事ができる」というのがご決定の理由だとか。
そんなHさまのごきっかけはダイケンホームのモデルハウスをご見学されたとき、ダイケンホームは『防音』だけではなく、「音響・創音」にもこだわっていて、ご主人いわく「外観も仕様も気にいったのですが、普段が夜型の生活なので、深夜でも気兼ねなしに音を出して仕事ができる」というのがご決定の理由だとか。
家の『顔」は開放的な方が良い

扉を開けると家の顔とも言える玄関は広々としてとても開放的。「広い玄関とアール状の階段はどうしても取り入れたかったんです」と奥様は満足に語ってくれました。
採光たっぷりで外からみても可愛らしく

同社の案を取り入れられた、大きな窓をがいっぱいで採光たっぷりのこども部屋。
奥様もお気に入りで「この窓にしたおかげで外観が可愛くなりました」との事。
奥様もお気に入りで「この窓にしたおかげで外観が可愛くなりました」との事。
「呼んでも聞こえないくらいなんですよ」~防音仕様の仕事部屋

音楽スタジオの様なご主人の仕事部屋=防音室。「扉を閉めれば夜中でも音漏れを 気にせず、仕事に集中できますね」とご主人。
一方奥様も「今は全然聞こえてこないので、夜中子供が寝ていても大丈夫ですね」と満足そう。
一方奥様も「今は全然聞こえてこないので、夜中子供が寝ていても大丈夫ですね」と満足そう。
ご家族が集う場所もサウンドデザイン

天井の高さが3.5mもあるというリビングルームは、開放感が溢れる。遮音性にすぐれたリビングルームの中央には、大きなグランドピアノが置かれている。
遮音・防音だけではなく、「音響・創音」を考え、より良い音、そしてその音をより良い音で聞く環境や空間に配慮した「サウンドデザイン」が活きています。
遮音・防音だけではなく、「音響・創音」を考え、より良い音、そしてその音をより良い音で聞く環境や空間に配慮した「サウンドデザイン」が活きています。

